ディスクユニオンの下記店舗でも販売中
お茶の水駅前店
吉祥寺店
川崎店
町田店
横浜関内店
新宿ロックレコードストア
大阪店
ディスクユニオン新宿 5F:ロックCDストア
池袋店
立川店
ブックユニオン新宿
ROCK in TOKYO
名古屋店
当時リバティ・レコードLiberty recordsにいたジャン&ディーンJan and Deanは、「ジャン・アンド・ディーン・テイク・リンダ・サーフィンJan and Dean Take Linda Surfin’」というアルバムをリリースしたが、アルバムよりシングルの「リンダLinda」の方がヒットすることを望んでいた。
![Jan & Dean – Linda – Vinyl (Rockaway Pressing, 7", 45 RPM), 1963 [r2123745] | Discogs](https://i.discogs.com/9qHyBeGkJfIF0NlseB9YhazYo_VB7NZ1vfznaj5L8Hk/rs:fit/g:sm/q:40/h:300/w:300/czM6Ly9kaXNjb2dz/LWRhdGFiYXNlLWlt/YWdlcy9SLTIxMjM3/NDUtMTU5MTMyOTUx/MC0zMDMyLmpwZWc.jpeg)
キャピトルは、ビーチ・ボーイズThe Beach Boysに、いくつかの曲のバックで演奏するインストゥルメンタルを手伝ってもらった。ビーチ・ボーイズの「サーフィンUSA Surfin’ USA」はチャートで上位に入ったが、

チャック・ベリーの「スイート・リトル・シックスティーンSweet Little Sixteen」のメロディを拝借し、その使用料を払っている。
![]()

次のシングル「サーフ・シティSurf City」は、ブライアン・ウィルソンBrian Wilsonとの共作で直ぐ後に出た。

シャンティーズThe Chantaysのアルバムはシングルの「パイプラインPipeline」をベースにし、
6月にサファリーズThe Surfarisの「ワイプ・アウトWipe Out」がリリースされるとすぐに、何千というサーフ・バンド志望のレパートリーになった。
![Amazon.co.jp: Wipe out/Surfer Joe [Analog]: ミュージック](https://m.media-amazon.com/images/I/81STH9SmSrL._UF1000,1000_QL80_.jpg)
